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オリジナルカレンダー作成

オリジナルのカレンダーを作成させていただきました

年末が近づいてきましたね。

来年(2024年)のオリジナルカレンダーを作成させていただきました。

はがきサイズの プラスティックケースに入ったテーブルに置くことのできるカレンダーです。

来年1年分のコンサート情報を掲載したものです。

スケジュールされているものだけとはいえ、各コンサートに出演される方々の写真やコンサート日程など、

見栄えのするものになっております。

 

 

もちろん日付の見やすさも重視。

あえて日付に色付けはしておりません。

お客様からは、当初テンプレートなどでもOKとのお話でしたが、フォントやレイアウトに自由が無く好みのものが見つからないとの事で、1から全て作成させていただきました。

 

 

サイズは勿論、自由なデザイン&レイアウトでオリジナルカレンダーを作成することが出来ます。

紙だけでなく、画像・壁紙・待ち受け画面として作成されるのも良いと思います。

自分だけのオリジナルカレンダーはいかがですか?

お気軽ご相談ください、お待ちしております。

お気軽にこちらからお問い合わせください

air-ism photo/movie/design 名古屋市熱田区横田2-2-3 2F

インテリアデザイン事務所のご依頼で建物内間撮影

お世話になっているクライアント様、インテリアデザイン〜施工までワンストップで行われているデザイン事務所様からのお話で、3件撮影させていただきました。

今まで何件も建物や内観の撮影させていただいておりますが、いつも素敵な空間を提案され見事に実現している素敵なデザイン事務所さまです。

今回は岐阜と名古屋市内(2箇所)の撮影をさせていただきました。

機会があればうちのスタジオ兼事務所も施工して欲しいなと思っています。

インテリア・建築物・内観撮影などお気軽にお問い合わせください

 

新しいライフワーク

先日、とある写真集を見て、以前興味を持っていた写真を思い出した。

「スクエア(正方形)の白黒写真」

デジタルが主流である最近の写真は、基本的に3:2や4:3のものがほとんど。

つまり縦位置と横位置で異なる。

しかし正方形の写真は1:1で縦位置も横位置も同じ。

そして色情報の無い白黒。

「面白い」

フィルム時代であれば大判での撮影がしたくなるが、便利なデジカメは縦横比の設定で手軽に1:1を選ぶことが出来る。

その上、ミラーレスはファインダーの中をいつでも白黒スクエアの状態にすることが出来る。

しかし…白黒写真での「画」の探し方を忘れていることに気づいた。

まずは設定をM1に登録して身近な所から写真を撮り始めてみようか。

TASCAM Portacapture X8 設置におすすめ

セッティングではありません、設置です💦

サイズ的にも、このレコーダーの設置は三脚やライトスタンド、クランプに取り付ける場合が多いと思います。

実際に使ってみると1/4ネジの強度に少々不安を感じてしまいます。

そこで使っているのがこちら https://amzn.to/45pdxXg

Ulanziのクイックシューなのですが、1/4ネジ穴もあるし、アルカスイス規格でもあります。

内蔵マイクを使うかLINE入力のレコーダーとして使うか(どちらも使うか)にもよりますが、自分が使うときは三脚にクランプで取り付けるか、マイクスタンドに取り付けています。

本体のネジ穴付近の負担も減らす事が出来てオススメです。

(シューマウントもありますが使っていません💦)

FX30とZV-E10、どちらもS-Cinetoneで撮影したい

小型で手軽なZV-E10だけど、FX30でよく使っているS-CinetoneというPicture Profileがありません。

S-CinetoneというPPは使い勝手が良いので気に入ってるのですが、ZV-E10との色違いが…ということでYouTubeとかで公開されているPPレシピを使ってみました。

*具体的な値はYouTubeや参考サイトを見てください(;^ω^)

とはいえ、色々な人がS-Cinetoneの再現セッティングを試みていますので、好みを見つけていただく事になるかな?

もちろん、ホワイトバランスのセッティング(色温度&微調整)も含めてのセッティングになると思うので、シチュエーションに合わせる必要がありますね。

ただ、多くの再現レシピにあるブラックレベルは-10と少し下げ過ぎな感じがするので、-6~7程度にしています。

悩みはニーですね。そのあたりも現場に合わせて調整が必要かも。

欲を言わせてもらえるなら、α9IIにもPicture Profileを実装して欲しい。。。