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気質学(フォートロジー)研修に行ってきました

編集作業が続いている昨今ですが、昨日は気質学(フォートロジー)の研修に行ってきました。

今回は仙台や福島の方とも知り合う事ができてとても有効でした。

 

コミュニケーションツールであるフォートロジーは、事業に関してはもちろん、普段からも使う事の出来る便利なものです。

自分の苦手な事や得意な事を理解・客観視し、その場に合わせて自分をコントロールする事で相手とスムーズな会話をしたり、相手とのストレスを緩和することが出来ます。

もちろん相手の気質を予測し読むことで、相手にも不快感を与えないように合わせることも。

何より自分をコントロールする重要性を再認識でき、普段不足している事も再認識できました。

 

定期的に様々な心理学関連の学問に触れる事の重要性を再認識しますね。

京都へセミナーを受講に行ってきました

本日は京都まで人の傾向を大きく4タイプに分類して理解するセミナーを受講してきました。
セミナーでは大きく4タイプに分けられたものを、さらに4分割して16分割されたパターンでの傾向や対応方法のセミナーです。
既に数回セミナーを受講しているのですが、その続きです。

この学びは、個人の情報を収集・分析し様々な課題を課題を把握するための「パーソナリティと行動特性」及び各種の「適性診断」を提案するヒューマンアセスメントの理論がベースとなっています。

4タイプの分け方ですが、ポクラテスが唱えた「四体液説」と、色彩学者ヨハネス・イッテンの唱えた「主観的色彩特性」が基礎となっています。

簡単にってしまえば、まずは以下の4タイプに分けられます。
・徳川家康型
・織田信長型
・豊臣秀吉型
・明智光秀型

具体的な話は長くなるのでいずれ…

 

仕事やキャッチコピーなど様々な分野で活躍してくれる学問と思い学びを深めていこうと思っています。