コンサートフライヤーを2件ご依頼いただいております。
残念ながら(?失礼…)宣材写真はご提供いただいた写真を使用。
昨今は印刷せずにメディア用の画像ファイルやPDFだけの場合も多くなっています。
コロナの影響とはいえ少人数の客入れを予定し、メインは録画配信orライブ配信予定です。
フライヤー(チラシ)デザインから動画撮影、配信(ライブ配信)まで一通り対応可能です。
ちなみにフライヤー用の写真撮影もできます。
コロナに負けず、上手にリスクを回避しつつのコンサートを応援しています。
コンサートフライヤーを2件ご依頼いただいております。
残念ながら(?失礼…)宣材写真はご提供いただいた写真を使用。
昨今は印刷せずにメディア用の画像ファイルやPDFだけの場合も多くなっています。
コロナの影響とはいえ少人数の客入れを予定し、メインは録画配信orライブ配信予定です。
フライヤー(チラシ)デザインから動画撮影、配信(ライブ配信)まで一通り対応可能です。
ちなみにフライヤー用の写真撮影もできます。
コロナに負けず、上手にリスクを回避しつつのコンサートを応援しています。
ご依頼いただいている会社パンフレットの写真撮影を行いました。
昨今、あまり書面でのパンフレットを渡す機会が少ないとのことで、基本的にはホームページからダウンロードできるPDF版の会社パンフレットを制作します。
もちろん印刷物として製作できるクオリティで制作するのですが、PDFを主とすることで更新や刷新の時に在庫を持たなくてもいいということがメリットです。
今回は曇天狭間の晴天を狙って会社の外観をメインに撮影させていただいたのですが、近隣建築物の影などを避けるための日差しの角度などを確認しながらの撮影となります。
また、原稿は現在のWebをベースとするのですが、現行ボリュームが不足するので文章も新たに打ち合わせが必要となります。
まずは写真をベースとして新たなデザインを考えていこうと思います。
販促チラシのお話をいただき、デザインの打ち合わせを行っています。
チラシに使用する写真も、もちろんair-ismにて対応させていただきます。
大まかなイメージしかお話をいただいておりませんので、製作スタッフとお客様に向けたお勧めのレイアウトやコピーを制作するための打ち合わせとなります。
ベースとなる文章はWebから取得させていただきますが、大きくい表示するコピーはターゲットとなるお客様に向けた言葉を新たに考えさせていただきます。
結果を出すためのデザイン&言葉を準備したいと思っております。
クライアントのドイツ展示会で使用するパネルやシート、小物などの納品が完了しました。
大物は既に別便で送られており、最終納品分はスーツケースに入れて持って行く分のみです。
今回は何枚か紙印刷&フィルムコーティングの物を制作させていただきましたがこれが中々いい感じ。
まるでフィルム印刷か?のような強度で、汚れにも強そうです。
壁面への貼り付け予定で制作しましたが、打ち合わせテーブルへのテーブルシートとして利用しても良さそうでしたので、これから様々な用途で制作してみようと思います。
新たに看板デザインの案件をいただきました。
今回はデザイナーの方とコラボしつつの案件となります。
看板はビルの屋上に掲載するもので、サイズは縦6m、横28mと、かなりのサイズとなります。
デザインはもちろん重要なのですが、キャッチコピーの重要性・言葉の重要性を感じつつのレイアウトとなります。