air-ismのスタジオから定期的に配信しているピラティスオンラインレッスンでした。
今回は19時からの開始、ちょっと時間が悪いのか視聴者数はちょっと…でしたが💦
いつかは青空の下でのピラティスをお届けしたいと思っています!
air-ismのスタジオから定期的に配信しているピラティスオンラインレッスンでした。
今回は19時からの開始、ちょっと時間が悪いのか視聴者数はちょっと…でしたが💦
いつかは青空の下でのピラティスをお届けしたいと思っています!
来月行われる運動会のライブ配信に備え、現地確認に行ってきました。
某室内競技場を借りての運動会という事で、現地のカメラレイアウトのみならず、モバイルルーターの電波状態も確認。
もちろん当日の時間帯や電波状態、回線の混雑状態が重要ではあるのですが、電波状態が悪いようでは問題外。
画角的には一台をDSLRにして16-35mm位の広角にしなければなら無さそう…
他はビデオカメラで行けそうな感じではあります。
この運動会は電動雲台や無線HDMIも活躍しそうです。
以前撮影させていただいたピアニスト日置ひと美さんの宣材写真(アーティスト写真)を撮影させていただきました。
場所はいろいろサポートさせていただいている名古屋駅付近のホールです。
ウチのスタジオとは違い、壁がほぼ無販社状態なので様々なストロボ効果が利用できます。
今回も楽しく様々なバリエーションでの撮影が出来ました。
スイッチャーとしてATEM mini ProとSHUREとSONYのワイヤレスマイク、モバイルルーターを含めてテストしています。

出張で作業するのであれば、ネット環境と併せて電源は必須ですね…
ミキサーは電池駆動、モニターもバッテリー駆動できる小型にすれば屋外でも配信できそうですが、ネットワークハブとATEM mini proの電源は必要ですね…
とりあえず、micro USBで駆動するネットワークハブでも買おうかな。。。
EOS5D4を購入していろいろ便利な機能を体験していますが、無線LANを使ったスタジオワークフローがとても便利でした!
まぁ、スタジオのPCとの接続がUSB接続からWiFiになったというだけではあるんだけど、こんなに楽ちんで便利とは!

手順はいたって簡単。
いままでのスタジオ撮影ではUSBケーブルでカメラとPC(iMac OSは10.13です)と接続していたので、PCにはすでにEOS Utility 3.0が入っており、PCを起動すると裏で自動起動しています。
もちろんこのPCはスタジオ内のネットワークに有線LANで接続されています。
スタジオ内は無線LANも併用しているので、5D4のWiFiをスタジオのネットワークへ接続。
5Ghz(A)で接続できないのが残念なのですが…
すると、PCの画面にカメラが接続されましたとのメッセージが。
そのままEOS Utility 3.0が起動。
シャッターを切れば、そのままPCにプレビューが表示され、設定していたDPP4が起動。
いつものスタジオワークフローが運用開始できるのです。
確かに1DXの時は有線LANで接続していたこともありましたが…詳細は忘れましたが、なにかの不具合が出たかで結局USB接続していました。
話は戻って5D4のWiFi運用ですが、さすがにRAWデータまで送るとプレビューに時間がかかってしまうので、データ転送はJpegのM(スタンダード)のみ。
RAWやJpegはカメラのCF(SDでも可)に保存しています。
仕上げ作業はRAWをコピーして作業するので、PCでの確認は即時JpegプレビューできればOK。
ということで、スタジオ撮影の時にPCを立ち上げておき、5D4のWiFiを有効にすればそのまま運用できる。
α7R3もCaptureOneと同じワークフローが出来るとうれしいんだけど…USB接続しか試したことがない…どうなんだろう?